自律神経を整える鍼灸院一花の鍼灸

毎日頑張るあなたに、ぜひお伝えしたいことがあります。

まじめで努力家の女性ほど、このような症状に悩まされています。

仕事のプレッシャー、日々のストレス…
原因不明の体調不良を抱えて苦しんでいませんか?

もうご安心ください。このサイトにお越しくださったあなたはラッキーです。

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女性専用鍼灸院 一花(いちか)なら、あなたのお力になれます!

大阪の鍼灸院天空では、原因不明の不調を抱えた多くのクライアントを※泣かせてまいりました。

※長年の不調の原因がわかった安堵の涙です…!

クライアントの喜びの声一部

鍼が初めてで不安だったが丁寧に説明してもらい安心して治療を受けることができた
心療内科、精神科で説明を受けたが納得できなかったのに、先生の説明ですべてが理解でき納得できた
痛みがなくなっただけでなく、前向きに生活できるようになった
普通の生活ができるようになりうれしい
眠れるようになった
頭痛がなくなった
片頭痛になる回数が減ってきた
思っていた以上の効果がでて嬉しい
生理前後の感情や体調の波が小さくなって穏やかに過ごせるようになった
感情コントロールができるようになりストレスが減り、仕事がはかどりうれしい、鍼にここまでの効果があるとは
不安感がなくなり安心して日常生活を送れるようになった
冷えが解消されて、痛みもましになった。
症状に大きな変化が生じても的確に説明してくれるので安心して任せることができる
自分の人生に自信を持てるようなった
ここまで良くなるとは思っていなかった
もっと早く先生の鍼灸施術を受けていればよかった


複雑に見える症状も、実は一つにつながっているのです。

頑張り屋であるあなたに今お伝えしたいこと。少し長くなりますが、ぜひお読みください。

身体と神経の様々な不調「自律神経失調症」

自律神経失調症の症状は複雑です。
身体のみに現れる場合や、心のみ現れる場合、その両方に出現す場合などさまざまです。
よく見られる症状としては、慢性的な疲労、身体のだるさ、手足のしびれ、めまい、動悸、ほてり、微熱、不眠、便秘や下痢、イライラ、不安感、落ち込み、やる気が出ない、憂鬱になる、感情の起伏が激しくなる、などがあります。

この状態が長引きますと、さらに複雑な症状を引き起こします。
目の焦点が合わない、まぶしく感じて歩けない、耳鳴や難聴、ふわふわと宙に浮いた感じがし気分が悪くなる、何を食べても砂をかんだような感じ、胃の痛みなどの症状が現れてきます。

しかし、病院で検査をしても異常なしと言われる事が多いため、周りから、気にしすぎ・大げさ・怠けているなどと、思われて辛い思いをしている人も多くいます。

自律神経は人の意志で調整することが難しく、治すのにも自分ではどうしたら良いのかわからず、人知れない悩みとなります。

自律神経失調症の正体は?

交感神経の緊張

自律神経の1つである交感神経はあなたが活動できるように働きます。
ただ、ストレスや緊張感にも対応します。
そのため、あなたに繰り返されるストレスや、持続する緊張感があると、交感神経の緊張が続きます。
また、急激な激しい痛みを経験した場合もそれが恐怖となり、交感神経が緊張します。

交感神経の一方的な過緊張が続き、引き起こされる症状

①顆粒球・活性酸素の増加による組織破壊
②血流障害
③リンパ球の減少
④排泄・分泌能力の低下

交感神経が興奮することはあなたが仕事をする、ストレスに対応するために必要なことです。

ただ、それが長引くと、動悸や息切れ、ひどくなると過呼吸発作などが生じ、マイナスのイメージが身体の筋肉にまで影響を及ぼし、肩こり・腰痛、肩から腰にかけてこわばるなどの症状が現れます。

脳は不調が起こった時のことを映像として記憶します。

その記憶が呼び起こされることで、また同じ事が起きたらどうしようとマイナスのことを想像して不安になります。
そして、不安感や恐怖感が常にあることにより、脳の緊張が続くという悪循環が起こります。

生命維持のため、副交感神経もガンバり出す

交感神経の過緊張状態が続くと、生命維持のために副交感神経も活性化します。

副交感神経の過緊張により引き起こされる症状

➀リンパ球の増加によるアレルギー疾患の発症
②血管拡張によるうっ血
③排泄・分泌能カの亢進
④痛み物質の作用で知覚が過敏になる
⑤リラックス過剰による気力・体力の滅退、過食による肥満

交感神経の過緊張は、血圧を上げる、胸式呼吸になるなど身体に負担を加えます。そのため逆の作用のある副交感神経も活性化し、血圧を下げる、呼吸を深くしようとするのです。

すると緊張しているのにあくびをするなど、交感神経と副交感神経の両方が活性化された症状が出てきます。

例えば、特に重要な会議でプレゼンをする場面が続き、常に緊張状態を強いられる生活が続いた場合、会議の間は極度の緊張感で交感神経が過緊張になり、動悸や息切れ、口が渇く、上手くしゃべることができないなどの症状がでやすくなります。

そして、会議が終わるとホッとして副交感神経が活性化し、眠気、自然に涙が出る、身体が緩み体が重いなどの症状が出てきます。

交感神経と副交感神経のシーソーゲームによる負のスパイラル

どちらも緊張している状態のため交感神経と副交感神経が目まぐるしく入れ替わり、お互いに存在感を主張するようになってしまいます。

緊張しているのに眠たくなったりと、重度の自律神経失調症に移行。
睡眠障害が発生して、眠らなければいけないと思っているのに眠れなくなり、このまま眠れなかったらどうしようと不安感が強くなり、負のスパイラルに入ってしまいます。

このように自律神経失調症とは、交感神経・副交感神経のどちらもが興奮し、働きを乱した状態と言えます。

また、お互いに影響を与え合いますので、冷や汗と火照り、筋肉の緊張と力が入らないなど逆の症状が出たりでなかったりし、さらに症状が悪化するという悪循環が生じやすい状態といえます。

自律神経失調症が女性に多いのは?

自律神経失調症は、女性に多く起こる傾向にあります。

これは、自律神経のフィートバック機構である「視床下部-下垂体-副腎系」と女性の生理周期のフィートバック機構である「視床下部-下垂体-卵巣系」の司令塔が同じ視床下部にあり、近くにありお互いに影響するとされているからです。

例えば、ストレスから交感神経過緊張になると自律神経だけでなく、生理周期やホルモンバランスが崩れます。
何らかの原因で生理周期が乱れますと自律神経の影響を与え、腹痛や下痢・便秘、不眠、食欲不振・胃痛などの症状が生じます。

そして、自律神経の乱れと生理周期・ホルモンバランスの乱れが、お互いに影響し合い、負のスパイラルを作り出し、本格的な自律神経失調症へと進行していきます。

自律神経失調症はなぜ、西洋医学では改善しにくいのでしょうか?

自律神経失調症は、臓器の機能性の不調であり、臓器自体が傷ついた疾患ではないため、薬物治療はあまり効果がありません。

例えば、胃の痛みがあるけれども、胃そのものに、何か炎症が起きているわけではないため、検査でも異常なしと言われたり、薬も効かないこともあります。

鍼灸施術によって身体の緊張を取り、負のスパイラルを断ち切る

自律神経失調症の改善のポイントは、負のスパイラルをどこかで断ち切ることです。

自律神経失調症への鍼灸施術では、まず、あなたの身体の症状に対してアプローチをかけていきます。
頭痛・肩こりなどがあれば、それらを改善するだけでも、他の自律神経失調症の症状改善に役立ちます。
お腹、腰などに鍼灸施術をしますと、子宮・卵巣への血流量が増えることが分かっています。
生理周期の安定化、ホルモンバランスの正常化に繋がり、同時に自律神経失調症の改善も期待できます。
さらに手足にツボに鍼灸施術をすることにより、その刺激が脳に伝わり、自律神経の乱れを調える、やる気や前向き感の出る物質が放出されることが分かっています。

脳に働きかけ、ストレス耐性を上げる

身体の表面に刺激を加えますと、感覚や感情が起こり、同時に、反射反応が起きるようになっています。
鍼灸も刺激の一つですので、鍼灸施術を受けることにより、反射反応が起きます。

あなたの身体には鍼灸刺激に特異的に反応する受け皿としての受容体という物が存在しています。
この受容体からの情報が脊髄を通り脳に伝わります。

伝わる場所は脳の生命と関係する脳幹や、自律神経や生理周期と関係する視床下部、扁桃体などを含む大脳辺縁系です。
鍼刺激を受けた脳幹からは、ドーパミン、GABAなどの分泌がされ、衝動・欲望が抑制され、落ち着きがでるようになるとされています。

また、大脳辺縁系からあなたのストレスを緩和するセロトニン、やる気を出すノルアドレナリン、痛みを止めるβ―エンドルフィンなどの物質が放出されることが分かっています。

鍼灸施術により脳からこれらの物質が分泌され、乱れていた生理周期・ホルモンバランスが整い、内臓の機能が落ち着くだけでなく、不安感、抑うつ感などの情動の変化も生じなくなります。

脳血流量を増やし、自律神経のバランスを整える

鍼灸施術は脳血流量を増やすことが知られています。
脳血流が増えることにより、脳に栄養が送り込まれると同時に酸素も多く運び込まれます。
栄養と酸素を多く受け取った脳は緊張状態から緩んでいきます。
これによりあなたの自律神経や生理周期は安定していき、自律神経失調症の症状が徐々に軽くなっていきます。
このように脳と身体の緊張を同時に緩めることのできる鍼灸施術は、自律神経失調症の負のスパイラルを断ち切るのに適した施術方法と言えます。

また、脳内からノルアドレナリン、セロトニン、β―エンドルフィンなどの物質が分泌され、その結果、あなたのストレス耐性を上げることができることが分かってきています。

鍼灸により負のスパイラルを断ち切るだけでなく、美肌も手に入れることができます

鍼灸施術によりあなたの、自律神経、ホルモンバランス、血流が整います。
ストレスや不眠、頭痛などはそれに対抗するために男性ホルモンであるアンドロゲンの分泌が増えます。

女性ホルモンの1つであるエストロゲンは、このアンドロゲンから作られます。自律神経失調症になりますとアンドロゲンが増え、そのことによりエストロゲンも増えます。

増えすぎたエストロゲンは血液中に入り込み、皮脂を増やす物資に変換されます。皮脂が増えますと、それを鉱物にしているアクネ菌が増え、大人ニキビ、肌荒れとなります。

鍼灸により、自律神経、ホルモンバランス、血流が整いますと、アンドロゲンの分泌が減り、エストロゲンの量が正常になっていき、結果、大人ニキビ、肌荒れが消え、あなたは美肌を取り戻すことができます。

落ち着いた環境・信頼できる担当制による施術

施術満足度を上げるために施術室を個室にしており、リラックスして鍼灸施術を受けて頂くことができます。

担当の鍼灸師があなたの身体の状態を詳しく理解できますので、天候や強いストレスを感じ、体調が著しく変改した際に、柔軟に対応できます。また、自律神経失調症以外の症状が生じたときに改善をすることもできます。

鍼灸施術メニュー


*鍼灸院 一花では、【美容は身体の中から】というコンセプトのため美容鍼灸単独のメニューはございません。
一般鍼灸のオプションとなります。

※代表 夘野が鍼灸施術を担当する場合は、初回時・2回目以降にかかわらず、施術費に4,000円加算させて頂きます。

うつ病、重度の自律神経失調症、線維筋痛症などの長引く全身の痛みなど、重症で複雑な症状には代表 夘野が責任を持って鍼灸治療を担当します。長年の経験と知識、技術を使い、集中してあなたの身体の状態を見極めながら、鍼灸治療を進めていくことや、古代から伝わる複雑な鍼の操作により、身体の機能を上げる必要があるため、施術費を加算させて頂きます。

―代表 夘野が鍼灸治療を担当する場合の例―
1.あなたから指名があった場合
2.うつ病
3.日常生活や仕事に支障をきたすような重症の自律神経失調症
4.線維筋痛症などの長引く全身の痛み
5.アトピー性皮膚炎など重症のアレルギーの病気
6.リウマチなどの膠原病
7.不眠症
8.その他、西洋医学で症状が改善しない病気など

ご予約の際に、あなたの症状やご要望を確認し、代表 夘野と院長 大越のどちらが担当するかをお伝えします。
鍼灸施術費に関して、ご不明な点がございましたら、メール、またはお電話にて遠慮なくお問い合わせください。

他店が追随できない… 長年の経験による確かな実績があります

「一元化」という考え方

病気の症状のほとんどが「一元化」して説明できるという考え方が広まってきています。
「一元化」とは、複数の病気も、突き詰めれば、1つの病気からのものであり、さまざまな症状も、その病気から派生したものであるという考えです。

例えば、生理不順と過敏性腸症候群による下痢の両方の症状を持っていたとします。一見、全く異なった症状ですが、実は、一元化して説明できます。

これは下痢により腸内のホルモンであるレプチンが減少します。
脳はこのレプチンの量をモニタリングしています。
レプチンの量の減少を感知した脳は、女性ホルモンの分泌を止めるように指示します。
その結果、生理不順となります。

この場合はレプチンの分泌を増やすようにすることで、過敏性腸症候群の下痢と生理不順を解決することができます。

これが「一元化」という考え方です。
どのような症状をお持ちの方でも、一元化で説明することができます。

バランスをとる「陰陽論」

鍼灸では、あるツボに鍼を刺すことにより、痛みを取り除くだけでなく、胃のむかつきをなども解消することができます。痛みは○○のツボ、胃のむかつきには、××のツボとする必要がないので、数少ない鍼での治療が可能になり、あなたの負担も少なくなります。

鍼灸治療の基本となる理論である「陰陽論」は、2つの物質がペアとなっており、それらの間の関係は相対的、常に動きながら平衡を保っているという理論です。
これは、西洋医学における免疫学と同じ考え方であり、あなたの身体にある自律神経の作用とも同じです。

鍼灸とは、病気の原因を作っている2つの物質間のバランスの崩れを戻すことにより、病気が治るようにしていく施術方法です。

3,000年前に作られたとされる「黃帝内経素門・霊枢」という教科書には、選択したツボに対して、ごく軽い刺激を与えたり、少し強い刺激を与えたりと施術時に使い分けなさいとあります。
この方法により、交感神経、副交感神経どちらにも同時にアプローチでき、一元化して鍼灸治療ができるわけです。

また、脳の「快楽中枢」にも働きかけることができ、症状改善と同時に、精神の安定や、やる気モード、明るい未来を想像できるようになっていきます。

このように私たち鍼灸院一花では、表面的な捉え方ではなく、鍼灸を用いた根本的な改善の機会をご提供しているのです。


代表 夘野
大阪心斎橋 鍼灸院天空 院長
鍼灸師歴34年延べ10万人を超える施術歴
全日本鍼灸師学会会員:認定鍼灸師
日本線維筋痛症学会会員

院長の大越も、今のあなたと同じような不調に悩む女性の一人だったのです!


鍼灸院 一花 院長の大越奈緒です。
学生時代にツボの作用に興味を持ち、西洋医学と東洋医学の融合を志して鍼灸大学に進学しました。
就職してからは激務に追われ体調を崩してしまい、融合どころか仕事を続けることも困難になり入院。
そして、現在の師と出会い、鍼灸治療により健康を取り戻すことができただけではなく、融合の形も見え、鍼灸院 一花の院長を任されることとなりました。
自分自身の体験から、身体の悩みや不安を抱えている女性を健康にすることを目的に、日々知識と技術の向上に励んでいます。
身体の悩みや不安を抱えているけれども、どうしていいかわからないというあなたに、是非、治療を受けて頂きたいと思っています。
そして、症状の改善だけではなく、思考が変化する、ストレスに対して強くなれるという鍼灸治療の本当の良さを実感して、明るい未来を感じて頂きたいと思っています。

激務に体が悲鳴を上げた

卒業後に就職した漢方クリニックでは、夜中の1時から勉強会があったり、やらなければいけないことも沢山ありました。
寝る時間を削り、無理をすることが多く、休日には起きられないことが多くなっていました。
私は治療をする人間として自分が体調不良になることは、ダメな事だと思っていたので、身体が辛くても、仕事中は普通のふりをしていました。
なんとか体調を保てるようにと、休日は家でじっとしていましたが、最終的には激務が祟ったのか、入院。
本格的に自分の身体が壊れてしまうと思い、退職することにしました。

一度自分自身を見つめなおしたくて一般の企業への就職

退職後、いろいろ考えましたが視野を広げるために一般の企業に勤めることにしました。
営業職につき色んな人と話しをすることはとても楽しく、他の業種の人の話を聞くことも楽しかったです。
しかし体調はやはりいまいちで、スッキリすることがなく、週末は起きられないという日々が続いていました。

外の世界を知り、やはり自分は治療家だと自覚した

営業は楽しく人からは天職とも言われていましたが、自分では違うと思っていたこと、治療をしたいという気持ちが強くなり、退職をして、再び鍼灸の仕事に戻りました。
しかし、自分がやりたい治療法とは違っていたためか、体調が本格的に悪くなり、お休みの日に起きられないだけではなく、平日もギリギリ働けているという状態に。地元に戻り、自分で開業をして患者さんがいないときは、横になって体力を温存するという生活をしていました。

腕が良いと言われている先生の鍼灸治療を受けに行ったりもしましたが、説明が腑に落ちず、あまり改善も見られず途方に暮れていました。体調が徐々に悪化していく状態で、このような生活がいつまで続くのかという不安がありました。

師との出会い「私はこういう施術をしたかった」

そんな時、元同僚と再会、彼女の再就職先である大阪・心斎橋の鍼灸院 天空の話を聞きました。
患者さんへの説明は西洋医学的に分かりやすく、中医学を使うと聞き、とても興味を持ちました。

これが今の師である代表 夘野先生との出会いでした。
病状は西洋医学的に説明し、治療は中医学的な治療をする。なぜ鍼灸治療が病に効くのかが、患者さんにもわかりやすい。
「私はこういう説明を患者さんにして、こういう治療をしたかった」

カウンセリングでいろいろ話を聞いて頂き、なぜそのような状態になったのかを時系列で詳しく説明してもらい、今まで抱いていた疑問が解決していくのを感じました。今までになく鍼灸の効果を感じることができ、帰ってからも数日は、体調が改善しているのがはっきりと分かりました。

鍼灸院 一花 院長としての想い

そして、この度、東京の鍼灸院 一花の院長に抜擢されました。
働き始めてから常に身体の不調がありましたが、体調不良になる自分を許せず、仕事中は辛くても平気なフリをして、お休みの日に寝て強制的に身体を回復させるという生活を続けていました。仕事優先のそのような生活が続き、体調の悪いのが普通になってしまい、その状態が当たり前となってしまっていました。
ようやく代表 夘野先生の施術によって体調は良くなり、現在ではお休みの日に寝込む事もなく元気に働く事ができています。

このような体験から、私と同じように、体調不良を感じながら我慢をして仕事をしている、なにかおかしいと思いながら身体の不調に気が付いていない、体調不良になる自分が許せない、周囲の人に理解されず悩んでいるといった方々の、症状改善のお手伝いをしていきたいと思っています。

しっかりとしたカウンセリングを行い、症状の説明をして納得して頂いて、一緒に症状の改善を目指します。

私が手に入れられたように、毎日ストレスなく生活をして仕事をして頂き、明るい未来を手にして頂くために、知識と技術の向上を目指し、日々研鑽しています。

そして現在は、重い症状の治療はもとより、女性鍼灸師として美容に役立つ鍼の研究にも取り組んでいます。

 

鍼灸院一花へのアクセス

東京都中央区京橋2丁目12 寺沢ビル9F googleMAP
都営浅草線 宝町駅 すぐ
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東京メトロ有楽町線 銀座1丁目駅 徒歩5分

ゆったりとした個室で、安心して施術を受けていただけます。




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友だち追加で個別にメッセージを送ることができますので、そこから「○月○日の○時に予約希望」と書いていただければOKです。

Q:鍼は効きますか?

A:はい。
もちろん、得意・不得意はありますが、あなたが想像される以上にさまざまな症状に効果があります。
簡単には、鍼灸治療により自律神経のバランスが整う、免疫力が強くなる、血流が良くなることにより症状が改善されていきます。

Q:お化粧はしたままで大丈夫ですか?何か必要な持ち物はありますか?

A:はい、一般鍼灸・オプションの美容鍼灸を受けられる時も、お化粧はしたままで大丈夫です。
お着替えもこちらでご用意させて頂いていますので、特に必要な持ち物はございません。

Q:施術時間はどれくらいですか?

症状によって異なりますが、おおよその目安は、初回90分前後、2回目以降60分前後となります。
初回は、カウンセリングのお時間を頂いているため、少し長めのお時間になります。

Q:どれくらい深く刺すのですか?

A:症状により異なります。
1,2ミリのこともあれば、4,5センチ刺すこともあります。
鍼灸治療本来の考えに基づいて、症状に応じて鍼の長さや太さを変えています。

Q:何ヶ所くらいに刺すのですか?

A:これも、症状によって異なります。
1,2ヶ所のこともあれば、数十ヶ所に刺すことがあります。
この方法も、本来の鍼灸治療の考えに基づいています。

Q:どのくらいの間隔で通うと効果的ですが?

A:症状によりますが、基本的には、週に1回、もしくは週2回と考えて下さい。
慢性的な症状の場合は、一定の間隔であれば問題ありません。
症状が改善されたからといって、間隔を開けるのが、一番良くありません。
ただ、仕事で来院しにくいという場合は、無理に時間を取る必要はありません。
鍼灸治療を受けなければならないという義務感で施術を受けられると、効果が下がることがあるからです。
その場合は、遠慮なくご相談ください。

Q:生理中は鍼灸治療を受けても大丈夫ですか?

A:はい、大丈夫です。
生理痛の改善も期待できます。

Q:クレジットカードは使えますか?

はい、使えます。

Q:男性でも受けられますか?

大変申し訳ありません。女性専門の鍼灸院となっていますので、お受けすることはできかねます。


鍼灸院 一花では、鍼灸師歴34年と16年の鍼灸師があなたの自律神経失調症改善を担当します。
全日本鍼灸学会の会員でもあり、常にあなたの自律神経失調症をどうすれば早く改善できるか研鑚しています。
代表は学会の認定鍼灸師でもあり、学会より知識・技術があることを認定されています。
身体やこころの様々な症状、自律神経失調症などでお悩みでしたら、一度ご相談ください。



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